その12.銀色の夢の意味:生活が充実・満足する
光り輝く銀色が印象的な夢は、生活が「充実」「満足」する暗示です。充実した対人関係・恋愛関係を築けることや、安定して満足した生活が送れるのを示しています。
輝きのない銀色の場合は、対人関係・恋愛関係・生活が不安定になりやすい暗示です。気力・体力・思考が低下して、自分の力を発揮できていないことが示されています。自分自身の状態を整えると、身の周りも安定していくでしょう。
「好調」「不調」を示す夢
夢の中に印象的な色が出てきた時は、その色の象徴することが「好調」「不調」であるのを示しています。明るいきれいな色は「ポジティブな状態」を表し、暗い濁った色は「ネガティブな状態」の表れでもあるのです。
夢に出てきた物の色が気になる時は、その物の意味合いと合わせて色の意味合いも参考にしてみてください。